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2015.5.16(土) 名古屋でのヨガ×音ワークショップ by 島田真帆、Lily、サイトウ尚登

今日は、雨がやんでいるので尚登は薪ストーブの煙突そうじ。
お腹すいた〜〜〜 あ〜うどんに行こう!!笑


◯ 先日のブログよりピックアップ ヨガワークショップ 編 ◯

春の宵のシヴァラトリ

〜ハタヨーガとナーダヨーガ〜

by Maho/Lily/Naoto

 

2015.5.16(Sat)

 

新緑の映える新月の前夜、史上最初のヨギー、シヴァをテーマにした2種類のヨーガを紹介します。

太陽と月のバランス「ハタヨーガ」と、音のヨーガ「ナーダヨーガ」の実践を通して、

リラックスしてエネルギーのめぐった身体、冴えた意識、ぶれない集中力を引き出します。

インドでは心の象徴とされている月が、最も細くなる新月の前夜を シヴァラトリ(吉兆の夜)と呼び、

心の揺らぎが静まる日として、万物の根源の象徴 シヴァが讃えられます。
シヴァラトリの夜に、その静けさの中に秘められた

ヨーガの奥深さと面白さを体感する、よい機会となるでしょう!

【内容】
前半:ハタヨーガ x 音の波長とリズム

・シヴァとは? 〜変革のエネルギー・心の束縛を手放す力 
・シヴァにゆかりの深いアーサナとその背景の物語 (立ちポーズ、バランス、ひねり、逆転)
・生の楽器の音色やリズム、波長が身体に与える影響をアーサナを通して体感
後半:ナーダヨーガ x マントラ x バジャン(神の讃歌)
自分の内なる声を探求することで気付く領域とその力、集中
・マントラ 〜破壊から再生に導くシバ神のシンプルなマントラ唱法とそのテクニック 

・バジャン 〜自己を大いなる存在の中に解き放つ

日 時 2015年5月16日(土) 16:30-19:00 

         

参加費 4,500円

 

持ち物 ヨガのできる動きやすい格好、ヨガマット(レンタル300円)、飲み物など

 

対 象  初心者から経験者までオールレベル

会 場 jonetsuYoga

講 師◎ Maho・Lily・Naoto

ご予約・お問い合わせ

 jonetsuYoga 愛知県名古屋市名東区一社1-100
  http://www.jonetsuyoga.com/workshop-event/#150516

 052-702-1918 / issha@jonetsuyoga.jp

メール予約フォーム

・参加が決まりましたら、お電話かホームページかjonestuYogaスタジオにてご予約ください。

・定員がありますので、お申し込みはお早めにお願いいたします。

・ご予約は入金を以って完了となります。

・ご入金はお申し込みから一週間以内にお願い致します。

・万一キャンセルされる場合は、3日前までにご連絡ください。

 それ以降にキャンセルされる場合は、お申込金額の50%の返金となります。

 また当日キャンセルの場合は返金致しかねますので、予めご了承ください。 

Maho(島田真帆)
名古屋出身。全米ヨガアライアンス認定講師。11年前、オーストラリアでルーシー・ロバーツのもとヨガを始める。4年後、インドにてアシュタンガ・ヴィンヤサとアイアンガーをベースに創られたYoga Artsのティーチャートレーニングコース修了。
近年は、クライブ・シェリダン師のもと、インドと日本にてハタヨガ、アドバイタ(非二元論)、タントラの教えを受けている。即興・直感型ダンス“コンタクト・インプロビゼーション”や水の中で行うボディワーク"WaterDance"、ボディー・マインド・センタリングというセラピーを学び、ヨガクラスにもそれらの要素を取り入れている。Prana Motion主宰。ヨガやダンスなどの体の動きに関するリトリート、ワークショップを提案している。ヨガ通訳。
jonetsuYogaスタジオでは2005年から指導にあたっており、現在ハタヨガ、シャンティハタヨガ、シャクティハタヨガ、自然呼吸とプラーナーヤーマのクラスを担当。

Lily 
’01 オーストラリアへ旅立ち、そこで全てが繋がりあうこと、ダイナミックな力と柔らかさを含んでいるという感触を体験し、今までと違った方向から物事を捉え、表現するようになる。世界各国を巡り、ヨガ、ヒーリング、歌を学ぶ中で、様々な聖地、人々との出会いから刺激を受け、さらに「声 」について探求していく。ヨガと音が繋がり始め、独自のスタイルで表現するようになる。
2014年より愛知から香川の里山へ拠点を移し、ありのままの自然と共に生活をしながら日本各地にて活動している毎年、渡印をしながら近年では砂漠音楽をsakur khanより学んでいる。http://lilyom.jugem.jp

サイトウ尚登 タブラ/スワラマンダル(インド式ハープ)その他楽器
幼少の頃より音楽に触れる機会に恵まれ育つ。 
色々な楽器を経て打楽器タブラの音色豊かな表現と奥深さに魅せられ、国内にて2000年ディネッシュ・チャンドラ・ディヨンディ氏に、2003年より渡印 先にてアショック・パンデー氏の両師にタブラと北インド古典音楽を師事。毎年渡印を重ね師と共に過ごし、演奏の経験を積みタブラの可能性を探る。近年はインド北西部の砂漠の笛ダブルフルートのアルゴザや、両面太鼓ドーラックなども取り入フォークミュージックも奏でる。日本各地の他にインド、タイなど国内外にて様々なアーティストとのコラボレーション、ライブ、レコーディング、サポート演奏、ヨガリトリート、音とヨガのワークショップ等幅広く活動。

http://naotone.jugem.jp

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